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2008.03.29
完成!

組み終わりました\(^o^)/
構成は前々回に晒した物にグラボが乗ったカタチです。
CPU:Athlon 64 X2 5000+ Black Edition
マザー:K9AG Neo2-Digital
RAM:KDR2/800/2GB/DUAL-HS リテール品 (PC2-6400-1GBx2)
HDD:Deskstar P7K500 HDP725032GLA360 バルク品
VGA:SAPPHIRE HD3870
CPUクーラー:鎌クロス (SCKC-1000)
ケース:3D AURORA GZ-FSCA1-ANB
電源:AER-1480A
グラボは結局3870へ収束。

市内で19800円で入手できたのが◎。
でも、やっぱりデカイ。

いつになったらアッパーミドルの小型化が始まるのでしょうか…
予ねてから言っていたCPUのOCは、本格的には手をつけてません。
Neo2ではBIOSで上方向への倍率変更ができるので、CrystalCPUIDを使って安定しているのを探す作業。
ちょっと時間が無いのでパス。
とりあえず、黒箱5000+は、どの石でも15倍は行くみたいなので15でGO!(15倍=3.0Ghz)

そっけなく動いてます。
後は3.2Ghzに手を出すか出さないかですね。
でもこの安定具合は、もうなんか製品化した段階で3.0Ghz使用は当たり前だった空気を感じる…
CPU周り繋がりでCPUFAN。

鎌がガンバってます。
当初は鎌のファンを取って、ヒートシンクでも貼ってファンレス化しようと思っていたのですが、予想以上に鎌の静穏性が高いので、急遽取りやめで放置となりました。
次回は黒箱のOCをやりまする!
まあ、恐らくは15倍で使用ていう事になりそうですが…
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